Teak Dining Table by Johannes Andersen for Chr. Linneberg Møbelfabrik



















【脚の取り付け方法】 脚を取り外した状態でのお届けとなるため、お客様にて組み立てが必要な商品です。
※取り付け時の注意※
脚を取り付けることで、幕板と天板が固定される構造になっています。
脚を取り付ける前は、天板と幕板が固定されておらず、それぞれ動く状態です。
持ち上げたり移動したりすると位置がずれたり、部材が外れたりする可能性がありますので、脚を取り付けるまでは十分にご注意ください。
また、脚を取り付ける際は無理に押し込まず、刻印された文字と取り付け位置が合っていることを確認してから作業してください。

1. 天板と幕板を裏返した状態にします。

2. 幕板を持ち上げます。


3. 幕板の取り付け箇所と脚には、それぞれ対応する文字が刻まれています。
同じ文字同士になることを確認し、脚を取り付け位置に合わせます。

4. 脚と幕板を一緒に降ろして天板枠内に納めてネジを締めます。
デンマークの家具デザイナー Johannes Andersen(ヨハネス・アンダーセン)によってデザインされ、Chr. Linneberg Møbelfabrikで製造されたエクステンションダイニングテーブルです。
チーク材ならではの温かみのある色合いと、伸びやかに流れる美しい木目が印象的です。装飾を抑えた端正な佇まいの中に、丸みを持たせた天板の縁や、先端に向かって細くなるテーパードレッグなど、細部まで丁寧に整えられた北欧家具らしいデザインが感じられます。
通常時はW165cmと、ダイニングで使いやすいゆとりのあるサイズ。天板の両端にはそれぞれ50cmの伸長板が備わっており、片側のみを広げたW215cm、両側を広げた最大W265cmの3段階でお使いいただけます。伸長板は天板下に収納できるため、必要な時にさっと引き出してテーブルを広げられる機能的なつくりです。
普段は4〜6人ほどのダイニングテーブルとして、来客時や大人数で食卓を囲む際にはゆったりと広げるなど、暮らしに合わせてフレキシブルに対応。最大まで伸長すると存在感のある大きさになり、ホームパーティーや家族が集まるシーンにも活躍します。
天板から脚部までチークの豊かな表情を楽しめ、すっきりとしたフォルムは合わせるチェアを選びにくいのも魅力。年代や樹種の異なるヴィンテージチェアを組み合わせても自然に馴染み、北欧らしい温かなダイニング空間をつくってくれる一台です。
| 商品ID | 2603D111 |
|---|---|
| 材質 | チーク |
| 仕上げ | オイルウレタン |
| 寸法 (cm) | W 165 D 90 H 72 Ex 50×2 |
| 送料 | Dランク詳細 ※脚を取り外した状態でのお届けとなるため、お客様にて組み立てが必要な商品です。 |
| 販売価格 | ¥352,000(税込) |
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